BMX人気ブランド「SUBROSA(サブローサ)」取扱いスタート!

SUBROSA 2018Malum Park

東京オリンピック正式種目BMX

2020年東京オリンピック開催まで約2年!今回、東京オリンピックの追加種目にBMX(バイシクルモトクロス)の「フリースタイルパーク」が追加種目になりました!

これによりBMX競技は「レーサー」と「フリースタイルパーク」の2種目となりました。

そのBMX競技の「フリースタイルパーク」種目で、フリースタイル界のトップライダーとして注目を集めているのが弱冠16才の「中村 輪夢(なかむらりむ)」選手です! 

その彼が、愛用しているBMXブランドが「SUBROSA(サブローサ)」です!

 

 

SUBROSA(サブローサ)

ハードコアなライディングで一世を風靡したライアン・シャーとThe Shadow Conspiracyの生みの親であるロン・ボナーによって2006年より活動をスタート。 チームにはホアン・トラン, ラシャーン・コブザ, シモネ・バラコといった人気ライダーが所属し、彼らの徹底的なテストにも耐えたシグネーチャーパーツや幅広いラインナップのコンプリートバイクを展開。アメリカンテイストたっぷりの遊び心溢れるプロダクトを世に繰り出す。
引用 jykkjapan Subrosaより

 

サブローサ 一部モデル紹介

SUBROSA(サブローサ)コンプリートバイクの中でも最高級モデルのNOVUS(ノーバス)

プロチームのLahsaan Kobza(ラシャーン・コブザ)、Simone Barraco(シモネ・バラコ)のシグネチャーモデルです。彼ら所属するパーツブランド「The Shadow Conspiracy」のパーツを惜しげもなく取り入れ、文字通りの完成された1台!

SUBROSA 2018 Novus/Lahsaan Kobza Model

本体価格 ¥115,000(税抜き)

SUBROSA 2018Malum Park

Malum Parkは、ジャイロを装備、チェーンステイ、シートチューブもコンパクトでパークライディングに適した1台です。

またフレーム、ハンドルバー、フロントフォークに剛性の高いフルクロモリを採用。

タイヤはShadow Contender2.35を装備、Shadow Odin Top Load Stem、前後ホイールにはRANTのダブルウォールリム&フィーメール仕様のシールドベアリングハブ、Shadow、Subrosaのアフターマーケットパーツが贅沢に装備されたパーツ構成となっています。
 

Malum Park

本体価格 ¥93,000(税抜き)

SUBROSA 2018Salvador Park

Salvador Park(サルバドール パーク)はジャイロ(ハンドルがクルクル回るシステム)を標準装備し、パークライディングに適したフレームの設計になっています。
また、トップチューブ、ダウンチューブ、フォークに100% Cro-Mo(クロモリ)を使用。各所にはSubrosa、Shadow、RANTのパーツを装備し、ハイスペックながらも購入しやすい価格帯で人気の1台です。

SUBROSA 2018 Salvador Park

本体価格 ¥67,000(税抜き)

カラーは、Satin Neon Green ・Gloss Black

SUBROSA 2018Tiro

Tiro(タイロ)は、ビギナー向けにスペックを可能な限り抑えてリーズナブルな価格を実現!
ハンドルバーは、9.0”と高めのサイジング。 さらにインテグラルヘッドセット、MID BB、3PCクランクと上位モデルにも引けを取らないスペックです。

SUBROSA 2018 Tiro
本体価格 ¥54,000(税抜き)
カラー Gloss Black・Satin Highlighter Blue・Satin Neon Green

 

SUBROSA 2018Erro UTB

UTBは、オンロードもオフロードもハイスピードで快適に長距離を走行することが可能なアーバン・テレイン・バイシクルです。

タイヤサイズは、700×32Cで、UTBのフレームは、一般的なものよりもBB(ボトムブラケット)位置が高くリアエンドが短くなっていて、段差を上ったりウイリーがしやすくなったりしています。とても機敏で反応の良さに優れています。

SUBROSA Erro UTB

本体価格 ¥69,000(税抜き)

カラーRed Luster・Electric Blue・Gross Black

SUBROSA(サブローサ)各モデルごとに動画でディテールを紹介しています。

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