注目!パナソニック×コンビのコラボ子乗せ電動アシスト自転車「ギュット・クルーム」

パナソニック子乗せ電動アシスト自転車「ギュットクルームR DX」

Panasonic×Combiのコラボレーションモデル

お子様の心地いいをもとめ、Panasonic(パナソニック)と育児のプロフェッショナルCombi(コンビ)との共同開発で誕生したのが子乗せ電動アシスト自転車(幼児2人同乗可能)が「ギュット・クルーム」シリーズです。

ギュット・クルームシリーズには、クルームシート(前子乗せ)モデルとクルームシート(後子乗せ)モデルの2モデルがあります。

今回は、その中でクルームシート(後子乗せ)仕様のギュットクルームR・DXを紹介します。

 

注目はこちら!クルームリヤシート

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームのクルームリヤシート

育児のプロフェッショナルCombiさんとのコラボで実現したクルームリヤシート。

コンビさんが独自に開発した衝撃吸収素材エッグショック」を搭載しています。

 

サンシェード標準装備

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームシート用サンシェード

乗車中のお子様を、強い日差しから守るサンシェードを広げれば最大で約19℃の温度上昇抑制

 

鍵穴も見やすく開錠もスムーズ

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームのサークル錠

自転車後方にサークル錠を持ってくることにより、子乗せ電動アシスト自転車でもスムーズに開錠ができ、また鍵穴も見やすい位置の親切設計となっています。

 

大きな荷物もすっぽり

ギュットクルームのスムースデザインバスケット

大容量サイズで荷物が傷つきにくく、外側から見えにくいスムースデザインバスケット

サイズは、高さ約260㎜×奥行約350㎜×幅約390㎜

 

小型大容量リチウムイオンバッテリー

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームRリチウムイオンバッテリー

小型で大容量なリチウムイオンバッテリー16Ah搭載

1回の充電での走行距離は
パワーモード約50㎞
オートマチックモード約60㎞
ロングモード約80㎞

充電時間は約4.5時間

 

エコナビ搭載液晶手元スイッチ

電動子乗せ自転車ギュットクルームの手元スイッチ

パナソニックの家電に多く採用されている節電機能もある便利はECONAVI(エコナビ)機能がパナソニック電動アシスト自転車ギュットクルームR・DXにも搭載されています。

バッテリー残量表示・残り走行時間表示・残り走行距離表示・オートライト機能付き

 

夜間走行も安心のLEDランプ

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームのLEDランプ

ヘッドランプの上部はリフレクター反射板で下部がLEDランプの一体型

手元スイッチのセンサーで暗さと振動をキャッチして自動点灯。

 

かろやかスタンド2

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームのかろやかスタンド

てこの応用で小柄な方でもラクにスタンドが立てられるように設計された「かろやかスタンド2」搭載

 

補助ガード付きワイドテリーサドル

パナソニック電動子乗せ自転車「ギュットクルームR」ワイドテリーサドル

サドル下部に幅広ガードを設けることで、スタンドを立てる時もらくに。

 

安定感のある20インチ幅広タイヤ

ギュットクルームR用タイヤサイズ20×2.15

タイヤサイズは20×2.125と太目で安定感のある20インチ幅広タイヤを採用。

 

足があたらない

パナソニック子乗せ電動自転車ギュットクルームRサドルからハンドルまでのクリアランス

前子乗せのチャイルドシートを装着しても、ひざが当たりにくいようにサドルからハンドルまでの距離を確保。

これならがに股になる心配もありませんので乗車スタイルもすっきり。

 

ギュットクルームR・DXの詳細

タイヤサイズ20インチ

品番BE-ELRD03

内装3段変速付き

カラー:ターコイズブルー、フルーツパプリカ(オレンジ系)、マットキャラメル、マットネイビー、マットオリーブ、マットチャコールブラック

サドル高さ
最低地上高73.5㎝~最高地上高86.0㎝

本体価格¥142,800(税抜)

ギュットクルームR・DXメーカーサイト

 

ギュットクルームのサイト紹介

より詳しく知りたい方は、ギュットクルーム専用のスペシャルサイトへ
ギュットクルームのスペシャルサイト

 

ギュットシリーズから自転車選択でモデルを選んで、お好みのアクセサリーを選択すれば装着イメージ画像が見れます。
ギュットシリーズのアクセサリーシュミレーション

 

まとめ

パナソニック子乗せ電動アシスト自転車「ギュット・クルームR・DX」を紹介しましたが、同乗中のお子様が更に快適になるようなオプションパーツも色々用意されています是非チェックしてみてください。

また、最大の特長であります「クルームリアシート」については、後日ブログ記事でより詳しくお伝えしたいと思ってます。お楽しみに。