2019年先行モデル発売!コーダーブルーム・クロスバイク【RAIL700】

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700 レッド

早くも2019年モデル先行発売!【RAIL700】

コスナサイクルでも定番の人気クロスバイクと言えばKhodaaBloom(コーダーブルーム)の「RAIL700(レイル700)」シリーズですが、まだ2018年の4月と言うのに早くも2019年先行発売モデルとして「RAIL700」が発売開始となりました!

年々、次年度モデルの発売時期が早まっているように感じるんですよね!
確か昨年は6月頃が次年度モデルの先行発売だと思いましたから、今年はそれから約2ヶ月も早く発売されたって事になります!

 

2019年モデル仕様変更点

ブレーキレバーの「SHIMANO(シマノ)」化へ

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700ラバーグリップへ変更

画像の現行2018年モデルのブレーキレバーは「TEKTRO(テクトロ)」を採用していますが、2019年モデル「レイル700」は、「SHIMANO(シマノ)」化へ。

引きが軽く精度の高い「 SHIMANO(シマノ)製 」ブレーキレバーを採用することで、より安全にブレーキ操作を行うことができます。
 
アーバンフラットペダル化へ
 
コーダーブルーム2019年モデルRAIL700アーバンフラットペダルへ変更
画像の現行2018年モデルのペダルは「ノーマルフラットペダル」を採用していますが、2019年モデル「レイル700」は、「アーバンフラットペダル」化へ。
 
従来採用のペダルよりも踏み面を 40% 広くすることで、ぺダリング時の安定感がアップ。
また、靴底を傷めないよう樹脂製ペダルを採用。
 
ラバーグリップ化へ

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700ラバーグリップへ変更

画像の現行2018年モデルのグリップは「スポンジ素材グリップ」を採用していますが、2019年モデル「レイル700」は、「ラバーグリップ」化へ。

体重のかかる手のひら部分が、厚みのある柔らかい素材の手になじみやすいグリップです。
 
リアディレイラーを ALTUS M370へ
 
コーダーブルーム2019年モデルRAIL700リアディレイラーアルタスM370へ変更

画像の現行2018年モデルのリアディレイラーは「SHIMANO ALTUS M2000-SGSシャドータイプ」を採用していますが、2019年モデル「レイル700」は、「SHIMANO  ALTUS M370」へ。

メンテナンス性に優れ、確実な変速性能を持つ ALTUS M370 を採用。

 

カラーは全5色

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700 レッド

レッド(グロス)
 スポーツカーを彷彿とさせる高級感と深みを持ったレッドは、2018 年ワールドカップのテーマカラーをイメージ。
 

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700 シルバー

シルバー(グロス)
金属質をイメージしながらも精悍さと高級感を持ち合わせたシルバーは、スポーツにもカジュアルにも

 

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700 ブルー

ブルー(グロス)
2018 年ワールドカップ日本代表カラーをイメージした見た目にも豪華ブルーは、様々なアクティブシーンで活躍するスポーティなカラーに仕上げています。

 

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700 ブラック

ブラック(セミマット)
高級感のあるシルクのような滑らかさを持ったブラックと、シルバーのロゴにより、定番カラーながらも目を引くデザインです。

 

コーダーブルーム2019年モデルRAIL700  ホワイト

ホワイト(グロス)
見た目にも美しいパールを含んだ青みがかったホワイトは、幅広い層をターゲットにしたシンプルなデザインに仕上げられています。

 

本体価格

¥60,000(税抜き)

 

サイズ・重量

400㎜(適合身長目安)155㎝~170㎝

440㎜(適合身長目安)165㎝~180㎝

480㎜(適合身長目安)175㎝~190㎝

重量:9.4kg(サイズ480㎜)

 

まとめ

KodaaBloom(コーダーブルーム)の「RAIL700(レイル700)」については、2018年モデル「RAIL700 」ブログ記事クラス最軽量9.4kgクロスバイク「RAIL(レイル)700」とは?を参照してください。

コスナサイクルでは、2019年先行発売モデル「RAIL700(レイル700)」ご予約受付中です。