夜間安全性を高めた2019年ニューモデル!クロスバイク「RAIL700A」

コーダーブルーム2019年モデル「RAIL 700A」発売!

店長の私が思うに、コストパフォーマンスの高さで他メーカーモデルより群を抜いたクロスバイクを発売していますのが、KhodaaBloom(コーダーブルーム)の「RAIL(レイル)700」シリーズだと思います。

当然人気も高く2018年モデルはまだ5月なのにモデルによっては既に完売!そこで一部モデルが2019年モデルとして先行発売されました!

その「RAIL(レイル)700」シリーズ中で、一番お求め安く初心者向きな仕様なのが「RAIL(レイル)700A」モデルです!

 

「RAIL700A」

2019年モデル レイル700Aホワイト

KhodaaBloom(コーダーブルーム)2019年モデル「RAIL 700A」

フレームサイズ:400㎜、440㎜、480㎜ 参考重量:11.1kg(480㎜)

本体価格¥45,000(税抜き)

 

レイル700Aの特長

2019年レイル700A リフレクトフロンフォーク

夜間走行の安全性を更に高めるために、2019年モデルには、「リフレクターデカール」をフレーム側面に採用しています。フロントフォーク側面にこの「リフレクターデカール」が貼られています。

2019年モデル レイル700Aリフレクトシートステー

フレームシートステー側面にも「リフレクターデカール」が貼られいます。

これらにより、フロントライト、リフレクターと合わせて360度からの視認性を上げ、夜間走行での安全性を高めています。

2019年モデル レイル700A 700×32Cタイヤ

タイヤは少し太めの幅で700×32Cを採用。快適性重視でクッション性を高めています。

2019年モデル レイル700A クッションサドル

少し厚みがありクッション性が高いサドルなので、お尻の痛みをやわらげれくれると思います。

2019年モデル レイル700Aグリップ

グリップは、手のひらを面で支えてくれるデザイングリップです。

2019年モデル レイル700A シマノVブレーキアーチ仕様

Vブレーキは、引きが軽く精度が高いSHIMANO(シマノ)製を採用することで安全にブレーキ操作が行えます。

2019年モデル レイル700A24段変速

変速は、前3段×後8段の24スピード仕様 リアスプロケットも12-32Tとワイドギアを採用。これなら坂道もラクに登れるかもしれませんよ。

2019年 レイル700A サイドスタンド標準装備

そう!コーダーブルームのクロスバイクには日本メーカーならではの嬉しい装備が標準で付いてるんですよ!

サイドスタンドもそのひとつです。通勤にはもちろん、サイクリングでチョッとコンビニに寄った時などにもあると便利ですよね。 

2019年モデル レイル700A LEDライトとベル標準装備

LEDライトとベルも最初から標準装備なのもありがたいですね!

先程のスタンドとLEDライト、ベルをオプションパーツで購入した場合、最低でも5千円ぐらいかかりますので、それが「RAIL700A」は標準装備なんですから嬉しいですよね。

 

カラーは4色

ガンメタル
程よいマット感と落ち着いたモノトーン
 
ホワイト
一見シンプルなデザインに見えるホワイトにはパールが入っており、マット仕上げでより上品に
 
ブルー
スポーティーなイメージで自動車のカラーをイメージ
 
ライトグリーン
見た目にも明るくさわやかで目を引くカラー

 

まとめ

クロスバイクでお手頃価格のモデルをお探しの初心者にはピッタリなモデルだと思います。

コーダーブルーム「RAIL 700A」の詳細はこちらへ

クラス最軽量クロスバイク(重量9.4kg)についてはこちらのブログ記事を参照してください。
2019年先行モデル発売!コーダーブルーム・クロスバイク【RAIL700】