神戸フランツの「工具チョコレート」本物そっくりの出来栄えにびっくり

神戸フランツの工具セットチョコレート「カーマニア(R)セットV6」

バレンタインチョコレートいただく

いつも大変お世話になっていますM様の奥様から今年もバレンタインチョコレートをいただきました。

ありがとうございます。

 

神戸Frantz(フランツ)のラッピング

神戸フランツの工具セットチョコレートの袋とパッケージ箱

神戸フランツについてちょっと検索してみましたら、2003年に神戸六甲にオープンした洋菓子店のようです。

どんなチョコレートなのか楽しみですね。

では、早速パッケージを開けてみます。

 

本物そっくりの工具チョコレート!

神戸フランツの工具チョコレート「カーマニア(R)セットV6」バレンタインカード付

パッケージを開けてびっくり!工具セットになったチョコレートじゃないですか。

中身を見ると、モンキーレンチ、プラスドライバー、ペンチ、スパナ、ラチェットレンチ&ソケットの6点セット。

それも、ツールケースに収まってる感じで本物そっくりですよ。

こんなチョコレート初めてだあああああああ。

 

カーマニア(R)セットV6

モンキーレンチ

神戸フランツの工具セットチョコレート「モンキーレンチ」

それでは、1個づつ見ていきましょうか。

モンキーレンチ工具の完成度高いですよね。

そのままネジ部を回して今すぐにでも使えそうな感じですよ。

 

プラスドライバー

神戸フランツの工具セットチョコレート「プラスドライバー」

短めのプラスドライバーもよく使うんですよね。

てか、これチョコレートだった!

 

ペンチ

神戸フランツの工具セットチョコレート「ペンチ」

ペンチ開いて使えそうなほどリアルに出来てます。

 

12×13㎜スパナ

神戸フランツの工具セットチョコレート「スパナ」

12㎜×13㎜両口スパナもエンボス加工の文字など半端ないこだわりですね。

 

ラチェットレンチ

神戸フランツ工具セットチョコレート「ラチェットレンチ」

ラチェットレンチ細部まで作りが細かいですね。

そのまま使えそうな感じが凄い。

 

17㎜ソケット

神戸フランツの工具セットチョコレート「ソケットレンチ」の造形が細かい

見てください。

ソケットレンチには17MMの文字まで刻印されているじゃないですか。

作りがほんと細かいです。

 

見ているだけでも満足するほど精巧に出来た工具セットのチョコレート。

食べるのがもったいないほどです。

でも、甘い物大好きな店長の私ですから早速いただきま~す。

 

ホットチョコレートドリングにして飲む

神戸フランツの工具チョコレート「ドライバー」をホットミルクに入れる最初に、カップにミルクを入れて電子レンジで温めます。

次に、工具チョコレート「プラスドライバー」をミルクの中に入れます。

神戸フランツの工具チョコレート「ドライバー」をホットミルクに中で溶かしていく

「プラスドライバー」のチョコレートをかき混ぜながら溶かしていきます。

神戸フランツの工具チョコレート「ドライバー」を溶かしてホットミルクに混ぜホットチョコレートにして飲む

よ~くチョコレートがミルクの中で溶けたら「ホットチョコレートミルク」のできあがり。

いただきま~す。

ごくごくごく。

あ~美味しかった。

 

スパナのチョコレートを食べる

神戸フランツの工具チョコレート「スパナ」をこれから食べる

次に、工具セットチョコレートの中から「スパナ」を選んで食べます。

ん~ん。

甘い香りが何とも言えないですね。

神戸フランツの工具チョコレート「スパナ」をひとかじり食べる

食べるのもったいないけど「ポキッ!」ひと口食べちゃいました。

神戸フランツの工具チョコレート「スパナ」をふたかじり食べる

神戸フランツのプレミアムチョコレートのみを使用したチョコレートの味を楽しみながら、もう一口「ポキッ!」

神戸フランツの工具チョコレート「スパナ」を最後残りを食べる

スパナの形が残りわずかに・・・・・。

最後のひと口を。

神戸フランツの工具チェコレート「スパナ」を食べ終える

スパナのチョコレート美味しかった。

ごちそうさまでした。

 

残りはまた明日

神戸フランツの工具チョコレート「カーマニア(R)セットV6」残り4つ

今日は、工具セットチョコレート「プラスドライバー」・「スパナ」をいただきました。

全部いっぺんに食べるのはもったいないので、楽しみながら少しづつチョコレートを食べていきます。

 

まとめ

チョコレートと言っても本当に色々な形や種類があるんですね。

神戸フランツさんの工具チョコレート「カーマニア(R)セットV6」は遊び心をくすぐるチョコレートですね。

いや~それにしても本当に造形のこだわりが凄いです。